Cigar Bar Supernova 淀屋橋店
ももの生産量全国1位の山梨県。 ひと口に『もも』と言っても、農林水産省に品種登録されているももはなんと100品種以上! ももの栽培において、日光は欠かせない自然的要素。
全国1位の日照時間を誇る山梨県は、まさにももの栽培に適した土地。豊かな太陽の恵みによって、糖度が高く美しい色合いのももに仕上がり 果肉は柔らかく多汁質で、上品な甘さが味わえます。
ニッカ ザ・グレーンを構成するのは、7つの個性。 仙台・宮城峡蒸溜所のカフェ式連続式蒸溜機でつくられた カフェグレーンが、基軸となります。 そこに、ニッカウヰスキーが持つ九州・門司工場とさつま司蒸溜蔵で 密かにつくられ育まれてきた2つの大麦グレーン原酒と
コーン・ライ麦原酒が、新しい個性として加わり さらに、宮城峡蒸溜所のカフェモルト、竹鶴政孝が自らカフェ式連続式蒸溜機の導入に携わった西宮工場で生まれ 長く熟成を重ねた稀少な2種の原酒をブレンド。
まろやかで深みある甘さの中に爽やかなスパイシーさが漂います。
暑い日には、欠かせないカクテル!モヒート! いよいよその季節か近づいてきましたね。
モヒートの語源は、諸説があり スペイン語で「濡らす」を意味する“mojar(モハール)”に由来するという説や、スペイン領のカナリア諸島で作られ移民によりカリブ諸国に伝わったソース “mojo(モホ)”に由来するという説、またブードゥー教の「魔力」を意味する“mojo”という言葉から来ているという説、などが挙げられます。
アードベッグファンのみならずウイスキー愛好家から注目の高いウイスキーイベント「アードベッグデー」
アードベッグでは6月1週目の土曜日に合わせて「アードベッグデー」を設定し祝います。
毎年待ち望まれているのはそれに合わせて発売される限定ボトル。 2023年に発売の限定アードベッグは「アードベッグ ヘビーヴェーパー」
これぞアードベッグの探求心と言わんばかりの発想から生まれた注目のボトル。アードベッグらしい究極にスモーキーながらも繊細な味わいのバランスを保つ要だったピュリファイアー(精留器)なくして生まれた驚きの限定品は、スパイシーで温かみを感じる口当たりです。
1843年、スコットランドのハイランド地方で誕生したシングルモルトウイスキー「グレンモーレンジィ」 グレンモーレンジィ製品の中で特に好評を得ているのが、バレル セレクト シリーズです。
「グレンモーレンジィ マラガ・カスクフィニッシュ」、「グレンモーレンジィ コニャック・カスクフィニッシュ」(ともに日本未発売)に続く第3弾であり、バレル セレクト シリーズを日本で展開するのは今回が初めてです。 バーボン樽(8年)+ パロ コルタド シェリー樽(4年)の熟成となっております。
SOM社は1994年創業のインド大手酒造メーカーです。工場は中央インドの首都ボパールに位置し山や湖に囲まれた自然に恵まれた場所にあり、山から湧き出る天然水を利用して酒造の製 造をしています。
インド国内でも最新の自動ボトリング設備を導入し インド産のさとうきびを使用したラム酒。 ストレート・ロックはもちろんカクテル、ソーダー割などのブレンドとしても楽しめます。
ラム版の「ブロンクス」カクテルといったもので、ラムをジンに変えると「ブロンクス」になります。
ベルモットの豊かな香りと味わいを感じ、程良い甘みがあって、口当たりも優しいカクテルです。
福島県郡山市笹川にある日本酒メーカー「笹の川酒造」よりリリースされているウィスキー。
山桜(YAMAZAKURA)の2023年版・限定シングルモルトウィスキー。 バーボンバレルノンピート安積原酒を中心に厳選ブレンドした複雑で味わいのあるシングルモルトジャパニーズウイスキー。
樽由来の甘さとモルトの旨味、ほどよいバニラ香がバランス良くライトなボディ感。短めながらしっかりとした余韻を楽しめます。
・ホワイトラム・コーヒーリキュール・生クリームのカクテル。
クレオパトラは言わずと知れた、世界三大美女の一人で古代エジプトの女王です。ゴージャスな雰囲気漂うカクテルは、一度飲んだら忘れられない大人の味で、生クリームを使うことで濃厚でクリーミーな味わいになっています。
ラムとコーヒーは相性バツグンでデザートカクテルとしても楽しめます。アラビアンナイトとも呼ばれているカクテルです。
宮崎マンゴーは冬でも15度以下には下げないようにする加温ハウス栽培です。完熟してくると果実1個ずつにネットをかぶせていき ネットの中に自然に落下するのを待ちます。
自然に落ちるまで待つことで甘みは増し、色は濃く、香りも強く華やかに。これが「完熟マンゴー」と呼ばれるものです。
旬は4月の中旬~7月にかけてで、ピークは6月頃になります。